2015年7月20日月曜日

リバーシ作ったんだがサイズが大変なことに

9MBもあるリバーシゲームソフトを作ってしまいました。圧縮してこのサイズです。理由は使っている画像のサイズがとても大きいこと。原因はそれです。それで楽しめるのかと言ったら満足に動かなくなってしまった。
以前作成していたものにエフェクトを加えてFMXでクロスプラットフォームに対応しようとしたのですが、そうなるとダメなんです。なんででしょうね。
プログラムのコーディングをしすぎてプログラミング嫌いになりました。
富士通の面接を受ける予定にしていたことがあったのですが、こんなに休憩なしでソフトウェアを作り続けることがこたえるとは思っていませんでした。前はそうでもなかったんですけど歳でしょうか。でも疲労を感じられるのはまともな状態に近いということですね。

TVチューナーWN-G300TVRは故障していたみたいです

Wifi子機としても使えるはずのTVチューナー付きのLANルータがどうにもつながらない。ランプもおかしい。
それで気がついたんですが、どうやら商品のパッケージを開ける前に落っことしたのが原因で故障したらしい。
IO-DATAにサポート対応してもらおうかと思ったのですがメールフォームがわかりづらい。携帯持ってないから電話で聞くのも話が通じないと思う。故障ってことでいいかなって。
母が荷物受け取った時に落としたからどうこう言ってたんですよね。それぐらいでは壊れないと考えてたんですけどそうでもなかったかな。
ということできっとWi-Fiとしては使えるものだったんでしょうか・・・ホームページデコ期の設定方法読んだらめんどいですけど。

PythonとDelphiのコード作成過程の違い

PythonとDelphi、どちらがいいのかわかりません。初学的なことでいえばPyGameで小さなゲームを作る範囲ならばPythonのほうが実は楽だったかもしれません。ボタンの配置とか考えはじめると大変になってしまいますけど。
というのはPythonは上から下へ順に書いていけばいい。Delphiでもそれはできますがちょっと推奨してないと思います。どうなんでしょうか。procedure TForm1.なんたらと書いていけばね。でもめんどくさい。
それ思って内部関数とか作成していたんですけど、やはりそれも読みづらくなる。それで思いついたんですが、begin endブロックに対しコメントをつければ似たようなことになるんじゃないかなとか。それどうなんですかね。僕が初めてプログラム書いた言語がF-BASICなんですけど、結構楽しかったな。満足なソフトウェアは作りませんでしたけど。お絵かきしたりしましたね。
まあ、イベント作成するときになるとDelphiが力を発揮しますね。Pythonだってモジュールを使えば楽になるのでしょうか。

2015年7月1日水曜日

暗雲立ち込める

 楽しみにしていたTVチューナーでしたがPCと接続できない安物を買ってしまったようで先に購入していたnet.USBもながめながら、どうしてこんな製品を買ってしまったんだろうと公開しています。次は大丈夫なんでしょうか。
 調べてみるとPLCというのがあるらしいですね。僕はwifiでいいかなと思いましたけど、家庭内の電気配線を利用して通信を行う装置かな。普及しているんだろうか。
 やっぱり1冊ネットワーク機器の雑誌を買ってみないと失敗しますね。おすすめとか言ってもネット情報ではわかんないものです。古かったりするし。

2015年6月28日日曜日

楽しみにしていることを書いていきます

・LANでテレビ接続 火曜の予定

・Eclipse+PyramidでWeb開発 pbbsを移植します

・自転車部品の交換、取り付け クランクの修理がメインです


 どれもめどが立っています。特にテレビ視聴は待ち遠しいです。ソフトウェアがどんなかわかりませんが、2万円ぐらいかかると思っていたものが4千円でできますから。予想では2台目のLAN親機を用意してコンバーターモード(子機モード)でTVチューナー付きのを設定すればうまく行くはずです。スリープ状態から復帰するのはどうなるかわかりませんがここまで来たらチャレンジです。サイエンスゼロを録画するぞ!!(大容量HDDになったんですから)
 自転車は明日テスト走行の後クランク取り外し作業にかかるかをきめます。トータルで言うとお金かけてしまいました。 工具代が高く付きました。・・そうでもないかな。
 さっきWebを見ながらEclipseの設定をしないとPydevで開発できないんだとわかり取り組んだ結果、短時間で終了です。ありがとうございました。

2015年6月27日土曜日

ZipAlignはbuild-tools以下のディレクトリにあります

 Androidエミュレータでコンパイルできない原因はSDKの指定、特にZipAlignの初期設定パスが間違っているためでした。build-toolsあたりからでもいいのでフォルダ検索かけてみるとexeファイルが出てくるのでファイルの場所を開き確認してみてください。
 引き続きエラーが出ると思いますが、aaptか何かのパスもそれに合わせて変えてやってください。警告マークが出ていると思います。
 無事設定が変更されたらプラットフォームのところにきちんとした形でデバイス名が乗るはずです。
 僕は現在コンパイル中です。

 5万円以内に納めたというものの新調したパソコンが古すぎる構成で泣けてきます。そんなに嘆くほどものとも思えないのですが、古いです。Core-i3のいいやつと同等ぐらいのベンチマークです。実際には8コアのCPUなので使い心地はいいはずと思っていますがクリエイターPCとしてどうなんでしょうねこれから使ってみないとわからない。
 いずれにしてもAndroidエミュレーターは重くておすすめできないと公式にも書かれていたことを知りましたので、まあ、あまり気にしないようにしたい。

2015年6月25日木曜日

DelphiのXEが意味するところ

 突然ですがどこにも記述が見当たらないので、知っている人も多いと思いますが、XEが15というバージョン番号をあらわすんだよという話をします。
 Xはギリシャ数字の10です。Eはアルファベットの5番目。後は僕の買ったXE7はこれに7を足して22になります。それがちょうどコンパイラのバージョン番号に一致しているので、たぶん解読するとこういうことになるでしょうということ。
 RadStudioのAcademic版を購入したことは言ってあったでしょうか。ぜんぜん使ってません。いまだにAndroidアプリがコンパイルできません。
 PCも新調というか中古を落札していい感じになったんですよ。コンパイル速度になんの問題ありません。かなり古いですがCore i7です。
 自分よがんばれ。

 や、やっぱりAndroidエミュレーターは動作遅かったです!!しかもエラーでてコンパイルうまくいかない。今tools起動してダウンロードを試みています。成功しなかったら別記事書いたほうがいいでしょうね。