壁にぶつかっているというよりは崖からリソースが落っこちている感じに思える。
もう僕はいくつもの魅力的なプロジェクトを作成するだけの時間を持ち合わせていない恐れもある。
かなり早い時期にプログラミングの有用性が実感できる段階には来ていてその後どこへも向かうことなく足踏みしていたのかもしれない。
アルゴリズムとか、AIの仕組みとか、ゲームの作り方とか覚えたことはまああるんだけれど、僕の場合もう少し根気よくアルゴリズムの開発ができていたらなんかまた違ったんだろうかそれともその分野は研究者の領域だろうか。
仕組みやシステムを作るのが向いていた気もするんだけどそれはプログラマーでなくともできる。そこなんだよね。
2018年9月1日土曜日
フリーウェア作家
どこかで何か間違えたと思う。プログラミングをしたいと思っていたけれどその目標としているのはフリーソフトを登録してある、いってみればVectorや窓の杜にソフトを置いておくことじゃなかった。フリーソフトの作家になんてなりたくなかったけれど、統合開発環境を手にした時からそこへ向かって進んでいたのだろうと思う。
当初はVectorにソフトウェアを公開するのがよかったけれど、ウェブを眺めていて正直に言うとスキルのありそうなプログラマが変なユーティリティソフトしか生み出せていないのに幻滅していた。
そこでウェブ開発やオープンソースに踏み込んだけれど本質的に変わっていない。
AIやマルチメディアにも挑戦したけれど大きな成果はない。やってみたというだけ。
僕は成熟というか成長しませんでした。
この先も努力を続けてフリーソフト作家でしかないならプログラミングは手を出してはいけない分野と結論付けるべきだろう。世間の人もかわいそうだ。
情報もないし技術もない。
これからは少し、安い有料ソフトを買ってそこにある課題を見つけてみようかと思いますが実行には移さないと思います。
当初はVectorにソフトウェアを公開するのがよかったけれど、ウェブを眺めていて正直に言うとスキルのありそうなプログラマが変なユーティリティソフトしか生み出せていないのに幻滅していた。
そこでウェブ開発やオープンソースに踏み込んだけれど本質的に変わっていない。
AIやマルチメディアにも挑戦したけれど大きな成果はない。やってみたというだけ。
僕は成熟というか成長しませんでした。
この先も努力を続けてフリーソフト作家でしかないならプログラミングは手を出してはいけない分野と結論付けるべきだろう。世間の人もかわいそうだ。
情報もないし技術もない。
これからは少し、安い有料ソフトを買ってそこにある課題を見つけてみようかと思いますが実行には移さないと思います。
2018年8月29日水曜日
私の勘
ボイスチェンジャーの原理としてフーリエ変換を用いて加工したのち逆変換で元へ戻すというのを考えていました。実際には対数関数の変換もはさむそうですが大筋で合っていたかもしれません。高速フーリエ変換があって、それを逆変換ではなく変形したのちフーリエ変換にも一度書けるというのが一般的な方法らしいです。
pyaudioとかSPTKとかいうツールを使えばできるそうで、検索をかければわかります。
python ボイスチェンジャー でどうでしょうか。
結局私が1から作る必要もないみたいです。
pyaudioとかSPTKとかいうツールを使えばできるそうで、検索をかければわかります。
python ボイスチェンジャー でどうでしょうか。
結局私が1から作る必要もないみたいです。
2018年8月25日土曜日
ひらめき
プログラミングに限らず、何か思いつかないかなーと思ってみるのだが20代のようなことはやはりないのかと思う。でも当時は実行に移したものはほとんど何もなかったように記憶している。
せめて新しいWebサービスくらい思いつかんだろうか。準備はできてある。
でも世の中で優秀と目されている人の取り組みでさえ長く続きそうにないのを見ると本当に方向があっているのか疑問に思うけど。
とりあえず文章書くことを続けて行こうと思う。
せめて新しいWebサービスくらい思いつかんだろうか。準備はできてある。
でも世の中で優秀と目されている人の取り組みでさえ長く続きそうにないのを見ると本当に方向があっているのか疑問に思うけど。
とりあえず文章書くことを続けて行こうと思う。
2018年8月15日水曜日
オーサリングソフト
FUSEeを使っていたんだけれど、発売元の会社が閉鎖してた。Kindle形式の変換に失敗するので何か変と思って調べてみたんだけれど、日本人が外国のサービスに追いついていくのは難しいのだろうか。日本だけ取り残されるのはなぜなのか。
よくわかりませんがSigilというGoogleのオープンソースで今回は解決がつきました。最初からSigilでよかったんじゃないかと思います。最初これ使ってたんですよ。ただちょっと惜しい部分があって前述のソフトを購入したんだけれど、元は取れてません。
なんかいろいろあったんだろうな。クレームとか。動作も不安定だし対応しきれなかったのかも。それともガバナンスというか経営面で人材確保が難しかったんだろうか。
気にせず行こう。
よくわかりませんがSigilというGoogleのオープンソースで今回は解決がつきました。最初からSigilでよかったんじゃないかと思います。最初これ使ってたんですよ。ただちょっと惜しい部分があって前述のソフトを購入したんだけれど、元は取れてません。
なんかいろいろあったんだろうな。クレームとか。動作も不安定だし対応しきれなかったのかも。それともガバナンスというか経営面で人材確保が難しかったんだろうか。
気にせず行こう。
コンピュータの活用術
私はパソコンを使って何かをしようという試みを続けています。
絵をかいたり、3DCGを作成したり、ソフトウェアをプログラムしたり。
でもやっぱりうまいこと行きません。
他の趣味からしたら格別高い金額とは限りませんが、無駄になったお金が結構あります。
特に本ですね。良書はないのかと。
・・・逆に言うと有料ソフトウェアは厳選しているからなのか、比較的良い成績です。メタセコイアは使わなくなりそうですけど。
でも案外文章書くのもいいやり方かもしれないですね。書きためて行けばいい。
実際ウェブにアップしていったところで必要なときに引っ張り出して使うことなんてできやしませんけどね。
2018年7月1日日曜日
書籍費の無使いが増えすぎです
OSの作成を目指してどんどんと必要資料を買い足していますがそのどれもが外れであり、目を通していません。
OSの作成手順をとばして、オブジェクト指向でDELPHIを用いて作ってやろうと裏技ばかりを考えついてその検証に使う費用が積みあがっていってます。
もうそろそろこの辺で見切りというか一度区切りをつけたのがいいでしょう。
私はLinuxをたくさんインストールした時にマスターブートレコードなどを知っていましたが、しかしそれもMicrosoft社の開発したDOSがひな型になったものでOSを作成するうえでほかに方法はあるようです。BIOSが使われなくなっていますし今後どんどん変わっていくのでしょう。
OSの作成手順をとばして、オブジェクト指向でDELPHIを用いて作ってやろうと裏技ばかりを考えついてその検証に使う費用が積みあがっていってます。
もうそろそろこの辺で見切りというか一度区切りをつけたのがいいでしょう。
私はLinuxをたくさんインストールした時にマスターブートレコードなどを知っていましたが、しかしそれもMicrosoft社の開発したDOSがひな型になったものでOSを作成するうえでほかに方法はあるようです。BIOSが使われなくなっていますし今後どんどん変わっていくのでしょう。
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