独学でDELPHIだけをぼちぼちとやってきたけれど、選択がどうやら正しかったようだ。
本気でやる人にとってはWebを先にとか言われちゃうけど、いい加減独自のコード書いてきてたのにそれがちゃんと通用している感じがする。
AIが提案してくれるので認められたなという気になる。
YouTubeやGithubで少しずつ投稿数が増えてきた。
実を言うとそれまではずっと作っては削除するを繰り返してきた。
マネジメント力も大事。
後は経営感覚なんかあったらすごいことになったりして。
独学でDELPHIだけをぼちぼちとやってきたけれど、選択がどうやら正しかったようだ。
本気でやる人にとってはWebを先にとか言われちゃうけど、いい加減独自のコード書いてきてたのにそれがちゃんと通用している感じがする。
AIが提案してくれるので認められたなという気になる。
YouTubeやGithubで少しずつ投稿数が増えてきた。
実を言うとそれまではずっと作っては削除するを繰り返してきた。
マネジメント力も大事。
後は経営感覚なんかあったらすごいことになったりして。
開発環境が肥大化していたのでDELPHI以外を削除。
ハードドライブにも余裕が出来た。
集中する気持ちも保てている。
Dockerはクロスコンパイル用に置いておきたい。Linuxが低迷しているそうだ。
自動車のトヨタがこんなに販売していたとは。
日本は中小企業が輸出していないという。けれども米国の貿易赤字を拡大し大統領令による高関税の発動に向かわせた。
思っている以上に日本は好調だったのか。それともアメリカ国内工場が頑張ったのか。
IT革命でオフィスにPCが入り込んで、気がついたら業務が効率化していた。仕事に求められる質や量が黙って増えた。それから総合職には転勤族も多い。職種じゃないと感じた。
だがホワイトカラーとは一体何だ。フルリモートで事務員のような内容をして、それって一人前なのか。私の偏見なのだけれどそう感じてしまった。
DELPHI FMXを利用しているとVCLとの理念の違いを説明していただいて納得することがありました。AndroidはGUI操作の優れたOSです。Linuxから派生しているにもかかわらずそのソフトウェアの豊富さには脱帽します。
LinuxCLIのように小さい幾つかの独立したソフトウェアをリレーさせて機能を実現させていますがGUIでも同じ手法で独自に発展させています。
DELPHIの考えとしてはコンポーネント指向で開発効率を上げることが目標とされ続けていました。それはクラス指向を発展させた上にあると思います。けれども多くのプログラマーが支持しないのは実際の効果が伴わないからだろうと思います。
自分で思うことですがWindows文化から脱却してAndroidの設計手法を採用すべきだと。
Windows11についているSnippingToolをオープンソースで使用するとか見かけたような気がするんですが、そうですね。オープンソースの成果物は小さなプログラムに分割してアナウンスするのがいいのでしょう。
それを見つけるのも大変とは思いますがコンテストに出すとか。いろいろ。