2026年3月20日金曜日

正しいことのもたらす結果

 正しいことを求めるとすばらしい結果が返ってくる。それなくして現代社会は築かれなかったのだが結局はたたかいの連続になる。仏教伝来以降争いが増えたというが無関係ではなかったかもしれない。

自分の人生が下積みをせよとか病の克服のため人間革命せよとか言い聞かせてきた生き方だった。けれどどれも闘争だったと思う。

適切な季節に種をまけば収穫が期待できる。そうやって社会を発展させればいいんだけれど政治や国家運営のために議論を戦わせなければ前へ進めなくなる。それは欠点ではないか。

2026年2月23日月曜日

サディスティック

ふとよぎったんだが、人が苦しんでいるのが楽しいひとばかりが商売をしているんじゃないか。
ありもしないことだけどな。

2026年1月25日日曜日

出る杭は絡まれる

 日本に出る杭は打たれるという言い方があります。

私も仕事をしていてやる気に満ちていたころは特定の人物とよく意見がぶつかっていました。

しかし、彼らから離れた今思うのはああいう人たちって人格障害だなと思います。

仕事は私から見るとまあできる程度の評価ですが深刻な問題を抱えています。

そうした人たちがやる気のある人間に対して敵意を向けてきます。

どういう人に対しても社会に対しても敵意を抱いているに違いないのですが、周囲の目を気にせず言いがかりをつける、つまりいきなり絡んでいきやすいのが動きの多い人々だと思います。

打たれるとか、これがつるし上げかと思わずに、チンピラに絡まれているなぐらいの状況判断が案外正しかったのかもしれません。

2025年12月29日月曜日

プログラミングと夢

 プログラミングで夢が見られてよかった。

昔プログラマーというのは不健康なイメージがあって仕事にするものかと意固地になっていましたけれども、35歳定年説も吹き飛び業界のほうが折れて私が勝った感じですので、挑戦してみたい気持ちがわいています。でも今の職場でずっといるでしょうね。

昔あこがれた程度のことは表面上できるようになりました。AIのサポートのおかげです。

最後はDELPHIの発展のために尽くして終わるか、なんて菩薩心を起こしたり。

2025年12月7日日曜日

AIがやはり電気を使いすぎなはなし

 youtubeで公開している動画にAIのollamaをローカルで動かしているものがあるのだが、それの作成過程でアプリケーションを動作させるたびにCPUファンが高鳴りして電力消費量が上がることに気づいた。それでも実用レベルに満たない回答速度だ。これまで生成過程ではそれほど電気を使わないものと思い活用を考えていたが明るい未来のためにAIを利用しないという選択をしたほうがいいのかもしれない。

2025年11月16日日曜日

曲がったキュウリを作りたい農家はどれだけいるのだろうか。

 キュウリがまっすぐなことに文句を言いだした消費者がいるけれど、きゅうりがまっすぐな理由をご存じないのにそれ言い出すのはちょっとどうかしていませんか。

そんな理由私は聞いたことがありませんが、よく考えてみてください。農家が曲がったキュウリ量産してそれで喜んでいますか。きゅうり不足でもない限り生産を増やすよりもしかしたら高く売れて暮らしを楽にしてくれるかもしれないキュウリ作りますよね。

心ある人に渡れば自分の手間暇や真心を受け取ってもらえるのではないかという期待もあるでしょう。農業って儲からないんです。そういう人たちに十分な対価も払わないで、今度は曲がったキュウリばかりかまっすぐなキュウリにまで悪態をつくなんて信じられません。

スライスするのだってまっすぐなほうがいいじゃありませんか。

安くしてくれとか、ほかの商品も、なんていう人は生産者にも問屋にも相手されない時代がきてつんじゃわないかな。


生活が詰むとしたら特定の外国人居住者ではなくコミュニティを持たず災害や不幸に弱い孤立無援者、YouTubeなんか見ている弱者だと思うんだけれど、よりによってGoogleプラットフォームでそういう人物を多く見かける。

フェイスブックみたいに個人情報に紐づけるとかアカウントチェックするとか、フェイスブックも荒れているみたいだがGoogleも視聴者を一度にふるいにかける手段について検討し始めてみてはどうだろう。

正しくないことがたくさん紛れています

 一を聞いて十を知るって、かっこいいけれど

それって思いこみやすい人の特徴ですよね。

全体の一割しか確認せずに行動に移していたら会社としてどうなのっていう。


そんな常識結構ありそうですよね。